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同人音楽の感想みたいなレビューみたいなものを書いてます

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雑すぎて誰も読めない雑記

「文体診断ロゴーン」なるサイトがあることを知りました。
これは、任意の文章を入力すると、読みやすさ、硬さ、表現力、個性の4項目についてA~Eの
5段階評価で自動的に判定してくれるサイトのようです。
そこで私の感想記事をこのサイトに判定してもらうことに。

まずは最新記事のRomansick-ロマンシック-の感想記事についての結果をコピペ。
1 文章の読みやすさ  D 一文がやや長い
2 文章の硬さ  B 文章がやや硬い
3 文章の表現力  A とても表現力豊か
4 文章の個性  A とても個性的

準最新記事の東京タワー水没地の感想記事についてはこんな感じ。
1 文章の読みやすさ  E 一文が長い
2 文章の硬さ  A 適切
3 文章の表現力  A とても表現力豊か
4 文章の個性  A とても個性的

sync of eschatologyの感想記事についてはこんな感じ。
1 文章の読みやすさ  E 一文が長い
2 文章の硬さ  B 文章がやや柔かい
3 文章の表現力  A とても表現力豊か
4 文章の個性  A とても個性的

いやはや、清清しいまでにはっきりと結論を出してくれましたね。
私の文章は読 み に く い。コレ鉄板。
ぱっと見表現力や個性があるように見えますが、この2項目、
どんな文章を入れても大概Aになるので眉唾ものもいいところです。
文章の硬さについても、硬かったり柔らかかったり…
安定してないのって一番まずいんじゃね?とか思ったり。

まあとにかく、この読みにくさというのは何とかしないとなあと思います。
そんなにたくさんの人が見てくれてるわけではないとはいえ、
Twitterのアレに「書いたから読んでみてね!」と吹聴している以上、
読んでもらえるような文章を書く努力くらいはしなければ、と思うわけで。
これがまっとうな批評文なら少々文が長くても仕方なしと言えるんですが、
私の文章なぞ、愛はあっても中身のない「ファンレター」みたいなもんですし。
読んでもらえないファンレターとかそもそも存在意義すら疑われるレベル。

というわけで、しばらくは一文を短めにして、読みやすい文章を書く努力をしてみます。


最後に、この記事を「文体診断ロゴーン」先生に判定してもらいました。
今回は文章を短く書くことを念頭に入れつつ書いたので、実はけっこう自信がありますよ。ふふふ。

結果。

1 文章の読みやすさ  E 一文が長い
2 文章の硬さ  B 文章がやや硬い
3 文章の表現力  A とても表現力豊か
4 文章の個性  A とても個性的


       iイ彡 _=三三三f           ヽ
        !イ 彡彡´_ -_=={    二三三ニニニニヽ
       fイ 彡彡ィ 彡イ/    ィ_‐- 、   ̄ ̄ ヽ      し  ま
       f彡イ彡彡ィ/     f _ ̄ ヾユ  fヱ‐ォ       て  る
       f/ミヽ======<|-'いシ lr=〈fラ/ !フ     い  で
       イイレ、´彡f        ヽ 二 _rソ  弋_ { .リ    な  成
       fノ /) 彡!               ィ     ノ ̄l        い   長
       トヾ__ら 'イf     u    /_ヽ,,テtt,仏  !    :
       |l|ヽ ー  '/          rfイf〃イ川トリ /        :
       r!lト、{'ー‐    ヽ      ´    ヾミ、  /        :
      / \ゞ    ヽ   ヽ               ヽ /
      ./    \    \   ヽ          /
   /〈     \                 ノ
-‐ ´ ヽ ヽ       \\     \        人  

いりす症候群が面白い

ここ数日、「いりす症候群!滅」というフリーのパズルゲームにはまっていました。
パズルゲームはあまり得意ではなかったんですが、ホラー風味なストーリーの演出手法や
ヤンデリズム溢れる病的な世界観、儚げなピアノサウンドなど
退廃的な雰囲気作りの上手さが尋常ではなく、気がつけば虜になってました。

さすがに「即死系物理パズルゲーム」を名乗るだけあってやり始めの頃は知らないうちに
あっという間にゲームオーバーになったりしてどーすんのコレって感じの難易度に辟易しましたが
一度コツを掴んだらかなり長い間生き残れるようになりますね。チョンチョンとブロックを
動かしていく操作感がクセになります。
個人的に連鎖ゲーになってないのが好み。まあ連鎖はあるんですが、濫りにそれを狙うより
長く生き残ることを目標にしたほうがスコアが上がりますからね。
ぷよぷよやパネポンなどがからきしダメな私には嬉しい仕様です。

「同じ色のブロックをくっつけて消す」というルールは、もはやパズルゲームの定番というべき
ものですが、本作はこのルールに「滅びの美学」を見出して、それを増幅する作りをとってます。
パズルゲームってポップな雰囲気のものが多い印象だったので、これはちょっと衝撃でした。
確かにブロックが次々消えていく様には、泡がはじけるような儚さの要素がありますよね。
着眼点が見事だし、それを絶妙なバランスに持っていく作者のスキルとセンスの高さが伺えます。

お話はすごーく陰鬱な雰囲気で進みますが、ラストはちょっと甘酸っぱい青春っぽいかんじで
エンディングを迎えるのが本当によかった。100レベル達成して最後の一枚絵を見たとき、
ああ、がんばってクリアしてよかったなあ、救われてよかったなあと、心底思いましたもん。

まさかパズルに癒しを感じることになろうとは…
ひさしぶりにはまったゲームだったので、ちょっと熱く語りたくなりました。
とりあえず腕が痛い。
マインスイーパーのタイムアタックに情熱を燃やしていたあの頃を思い出す痛さです。

どうでもいい日記的なこと

どうでもいい日記的なことを書いてみる

Fateの映画を見てきた
友人に誘われて見て来ました。映画を見たのは数年ぶり、映画館に行ったのは中学生のとき以来と
尋常ではない映画音痴である私ですが、けっこう楽しめました。
BGMがえらいシンフォニックでクワイヤクワイヤしていたのでもうそれだけでなんか満足です。
ちゃんと「エミヤ」も流してくれたし。アクションもハデだし。遠坂さんもかわいいし。
というわけで私としては全然文句なかったんですが、一緒に行った友人2名は渋い顔。
これの評判は全然知らないんだけど、実はしょっぱい出来だったんでしょうか。
とりあえずサントラ欲しいっすね


投票してきた
いつのまにか東方シリーズの人気投票が始まっていて、そして終わりつつありました。
東方は一応、シリーズ一通りLunaticまでクリアできるくらいにはがんばったので
思い入れはかなりあります。まあ、地霊殿と星蓮船はうちの5年ものの化石PCが
悲鳴を上げやがるのでまともにプレイできないんですが…

というわけで投票をしてきました。
キャラクター:霊夢、咲夜、フランドール、メディスン、神奈子
自機として愛着のある霊夢さん以外はぱっと出てきたのを。

音楽:千年幻想郷、紅楼、東方萃夢想、ツェペシュの幼き末裔、神々が恋した幻想郷、
   不思議の国のアリス、ハルトマンの妖怪少女
イチオシは千年幻想郷、次点で不思議の国のアリスかなあ。
不思議の国のアリスはFM音源独特の哀感がたまらないです。もっとアレンジが増えて欲しい。

昔やってたスペルカード投票ってのはもうやらないんですかねえ。まあ数が多すぎるか。
もしあれば「風神様の神徳」と「紅色の幻想郷」への愛をぶちまけるんですけど、残念です。


以上、どうでもいい日記的なことでした。
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